

2025年12月12日12時、「霊識開元」の“宇宙波動エネルギー”が発動しました。
2026年1月1日、新春とともに「霊識爆誕」。日本の世界的なプレゼンスの時代到来です。
NEW ★「宝瓶星学」サイトの概略
【特別連載】 占星学と解く「日本成立史」
[古代史解明シリーズ Vol2] 倭の五王
【連載】 邪馬台国は「馬臺」
★ 「霊識誕生」:新時代、宇宙的な主体意識のはじまりです ★
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◆ Sei ☆ Jimito ◆
セイ☆ジミト(Seiji Mitoma): Astrologist
水瓶宮の太陽、牡羊宮の月、上昇星に蟹宮の天王星を持って生まれる。
元お江戸と呼ばれた町から1996年にUターン。本業は Promotion Design。
現在は、福岡在住の元「シラケ世代」(W)。
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通称「宝瓶宮占星学」の表記のままの記事項目も右のとおり残しました。
古い記事や移行途上の記事が多く含まれます。
何かのご参考になると思います。
ご参考に留めていただき、正式には上掲の項目や「更新情報」をご高覧頂きたく存じます。
旧称「宝瓶宮占星学」の第2章は「実技編」でした。星学の“真髄”をお伝えする宝瓶宮時代の新しい宇宙観「数理法則とクオリアル・ワールド:伝授講座」をベースに、「基本三数」によるホロスコープ・リーディングの「マスター・キー」をお伝えする「奥義講座」です。
誰でも“解釈の扉”を開くことが可能になりました。
「霊識誕生」の2026年1月から完璧に「宝瓶星学」となります。
旧称“宝瓶宮占星学”の啓蒙と検証の内容もそのまま残しています。
新しいアストロロジー「宝瓶星学」として正規の内容は、2025年4月また2026年1月から宝瓶宮時代の新しいアストロロジー「宝瓶星学」としての記事をご高覧ください。
伝統的なアストロロジカル・エイジの最新版「宝瓶宮時代」のアストロロジー(星学)です。
「ほうへい ほしがく」(Aquariun Astrology)と呼びます。
※Aquarianではなく「Aquariun Age」(宝瓶宮時代:Age of Aquarius)で“un”のほうです。
はい、世間一般には同じ、また古称とされることがあります。
ですが、「春分点歳差」に伴なうアストロロジカル・エイジからは、星座の「みずがめ座」、ホロスコープの「水瓶宮」、アストロロジカル・エイジの「宝瓶宮」は黄道上の位置がそれぞれに異なります。
※この違いは、ホロスコープの解釈やリーディングを行なうえで決定的に重要です。
はい、違います。
実は、19世紀後半にアラン・レオが「自分が始めたのは秘境占星術(Esoteric Astrology)だ」と「星占い」を誇張して呼んだため、“星占いはアストロロジー”だと世界中が“勘違い”をするようになったものです。
そのご認識が重要です。
知らない人が洋の東西を問わず、多いのですが、次のような経緯があります。
古代ギリシャの「古典アストロロジー」によって、四角いホロスコープが始まりました。
約2,000年後、近代物理科学によって古典理論は“疑似科学”(迷信)とされたことで、16世紀に「古典占星学」が始まっています。
「科学/学術」(-logy:学)として通用しなくなったので“占星学”として生き延びたのです。
ですが、その後の「天王星」や「海王星」の発見があり、19世紀後半にアラン・レオは、ホロスコープも古典理論も捨てて「太陽」のみの「星占い」(誕生月占い)を“Astrology”と自称して大ヒットさせます。
これに古典占星学の人々が参入してきて“ホロスコープ占い”となったのが“現代占星術”の興りです。
ただし、古典理論は古臭く受け入れられませんでした。
その反面、ホロスコープは近代天文学によって丸くなり、現在の「西洋占星術」が爆誕していきます。
一方、「宝瓶星学」は、ホロスコープ理論そのものを、古代ギリシャの「世界観」による「古典アストロロジー」から、宝瓶宮時代の「宇宙観」によるアストロロジーへと、保守本流へ回帰し再構築させたものです。
確証はありますが、今後2,000年の歴史に耐えうる本物かどうか、検証を続けてまいりました。
宇宙創成プロセスとそれに続く人類歴史プロセスさえ解明できる現実的な宇宙観です。
宇宙この世界の根幹法則「基本三数」による宝瓶宮時代の新しい宇宙観「数理法則とクオリアル・ワールド」です。
人類社会の新しいステージに立てば見えてくるものです。
“疑似科学”(迷信)とされた「熱冷乾湿/火土風水」といった古典世界観ではなく、最先端科学を凌駕した「宇宙観」へ次元拡張しています。
サイトでご確認のうえ、詳しくは講座によって学べます。
ホロスコープ解釈ノウハウはもちろん、また多種多様なリーディングに留まらず、宇宙観や人生観まで見えてくる「クオリアル宇宙観」になっていることです。
いいえ、誰もが初めてなのでそう感じるかもしれませんがまったくの逆です。
めっちゃシンプルです。
例えば「光の三原色」と同じです。
三原色の無数の組み合わせとマテリアルで無限の色彩が生じるように、「基本三数」によって宇宙この世界もまた無限の様相で成り立っています。
12色の「色相環」をベースに実際の色が展開されているように、ホロスコープも12数によって宇宙森羅万象が象徴されています。
実際のリーディングにおいては、「12色」(12数)に代表させて、例えば“鮮やかな赤”などのように読めば特徴づけられますので、日常と同じです。
“当たる/当たらない”はオカルトチックな“占い”の考え方です。
実際の現実は、それほど単純ではなく、“占い”にこだわると事実から離れていきます。
「宝瓶星学」は実在の宇宙論に基くため“当たっている”のは当然で、共鳴関係論によって個々人の自由な意志判断や成長を視野にした実学の現実解釈を行ないます。
重要なのは「霊識」(クオリアル・ホロスコープ)になってまいります。
はい、ご自由です。
ただし、サイトの文章を商用に使うには著作権にかかわる部分がありますので、社会常識的にご判断ください。
※上記内容は「各種講座のご案内」から知ることができます。

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