宝瓶宮占星学 ―宝瓶宮時代の新しい西洋占星術―

究極の秘密は「霊識」に…
[ 講座概要 ]
― 宝瓶宮時代の始まり ―

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「霊識とホロスコープ講座」の「基本三数」による概要

かぐや姫

●第1稿 : 2023年12月25日


「霊識とホロスコープ講座」の概要です。

2012年の伝授講座「数理法則とクオリアル・ワールド」を宝瓶宮時代のメインとなるキーワード「霊識」から具体的な人生生活にバージョンアップした講座内容です。

「数理法則とクオリアル・ワールド」でお伝えしたとおり、「基本三数」と「ホロスコープ」から宇宙この世界のすべてが見えてきます。 それを「霊識」の観点から具体的にご説明しガイドラインともなる講座です。

紀元前のアストロロジカル・エイジ「白羊宮時代」(はくようきゅう じだい)はもちろん、その後の「双魚宮時代」(そうぎょきゅう じだい)では決して明らかにできなかった宇宙と人生の秘密に通じる秀逸な内容です。

傲慢なように思われるかもしれませんが「波動エネルギーの法則」から、次の時代エネルギーやその作用は、見えないようになっていますので、今日、最先端となる「霊識」エネルギーを知ることはできないためです。


《 講座概要の骨子-「基本三数」ver. 》

講座概要の骨子は次のとおりです。

「1数=時間」
1、人類歴史は「霊識」に向かって進んできた。
2、「霊識」から人生を見ると驚くほど生き方が見える。
3、「霊識」は「1数=時間」を超える。

「2数=空間」
4、宇宙この世界の真の姿は「霊識」仕様になっている。
5、フラクタル(相似性)な「クオリアル宇宙」と「人間」個人。
6、「霊識」は「2数=空間」を超える。

「3数=人間(関係)」
7、宇宙この世界は「人間」との共鳴関係で成立している。
8、「1数」「2数」「3数」を包括する「霊識」のスゴさ。
9、「霊識」なくして存在の意味や価値はない。

※ほかに「ホロスコープ」と「霊識」の関連性もあり。

One-Point ◆ 人類が、宇宙この世界に存在する理由や意義また価値が「霊識」から見事に見えてきます。過去の宗教や占星術の時代はともかく、今後の宝瓶宮時代は「霊識」なくして意味が半減します。双魚宮時代のスピリチュアルや宗教が、まるで子供じみた教えのようです。


《 来年2026年から“波動”が変わる 》

来年2026年からは時代の“波動”が変わります。

双魚宮時代の“時代波動”から宝瓶宮時代の“宇宙波動”へ次元拡張です。

その象徴が、アストロロジカルに申し上げますと、双魚宮時代の末期の共鳴性「海王星」が、1月27日に「春分点」を正式に越えていくことです。

従来の“ホロスコープ占い”にはない「ディレクション・リーディング」です。

視点外の新解釈ですので、たぶん、古い視点から見えてくることはありません。

従来の「海王星」の象意に基づいて“事実誤認”や“勘違い”をされることになります。

ここは「針の穴から天を覗く」(葦の髄から天井覗く)ではありませんが、広い視野でご確認されてください。

宝瓶宮時代の新しいアストロロジーは前人未到の内実を伴なった「宝瓶星学」だからです。

One-Point ◆ 占星術は、海外では「Astrology」と呼ばれます。伝統的にそうなのですが、「-logy」(学)ではなく日本語のとおり“占い”が実情の現在です。一方、宝瓶宮時代のアストロロジーは、実在の宇宙この世界の根幹法則「基本三数」をベースにアストロ-“ロジー”(星学)です。物理科学とは異なり“宇宙共鳴哲理”がベースあります。


《 おもねず事実を述べておかないと 》


●画像はイメージです。「天空の鳥居」で知られる高屋神社(香川県)。標高404mの稲積山の山頂にある本宮。

「霊識とホロスコープ講座」は、人類歴史の最先端となる「霊識」をアストロロジー、具体的には「ホロスコープ」を交えてお伝えします。

ほかでは絶対に学べません。

傲慢な書き方をしていますが、これでも、謙虚に事実のみを述べています。

横着そうですが、おもねず事実を述べておかないと伝わらないことがありますので悪しからず。

もし“下衆の勘繰り”をされる方がいらっしゃれば、ご非難を受けかねないのですが、それも覚悟のうえです。

これまでの「数理法則とクオリアル・ワールド」や「宝瓶星学」を学ばれて、次のステップを望まれる方に是非ともお届けしておかなければならない内容になっているためです。

One-Point ◆ 占星術を軽〜く超える内容があります。仮に“一日の長”が占星術の一部にあるとしても、内容的に“ロジー”の差はいかんともしがたく、その延長の極地にあるのが「霊識」で、見えない宇宙を含めたホロスコープの実際に通じる深遠な内容になります。


《 「霊識元年」から「霊識開元」へ 》

たぶん、双魚宮時代の占い波動から抜けられない場合は、そのスタンスでお好きにされていいのですが、背伸びをするなり、未知の世界に視点をズラしてみるなり、体験的に申し上げても見えない世界が実在します。

分かる人しか分からない時空を超越した未来的な内容です。

平常運転の時代はいいのですが、ヘアピン・カーブのような急展開の現在なので、過去のまま真っ直ぐに進むことはできません。

「霊識」は共鳴関係(論)に基づきますのでとくにそういえます。

もっとも、100年ほども経てばお話は別です。

社会全体が完全に宝瓶宮時代の“ゾーン”に入りますので、誰でも「霊識」なんで“フツー”で、気にも留めません。

問題は、その基盤を築いていく現在が重要になっていることです。

多少、時期尚早の感はあるかもしれませんが、今、時空を超越して未来を見据えてご準備をすることで、「豊饒の実り」の秋(とき)を人類は迎えることができます。

「春」を迎える前に“タネ蒔き”の準備をしておくのといっしょで、大自然とともに暮らしてきた日本人にとって当然のことです。

One-Point ◆ 宇宙この世界、地上の人生との極地の共鳴関係分かる「霊識」です。ホロスコープ・リーディングのベースまたバックボーンともなるものです。もし「霊識」なかりせば、画龍点睛を欠きます。何のための「ホロスコープ」か、また「アストロロジー」か、また「人生」か。主体責任がクローズアップされていく宝瓶宮時代ゆえに重要になっていきます。


《 「深層の精神意識」を照らすサーチライト 》

最後に受講要綱の再掲です。

先の記事「霊識とホロスコープ講座」です」に掲載した内容とまったく同じです。

1、講座形式
音声のみのTeams(チームズ)とPDFのレジメ(A4判)。
※後日、HTMLテキストによる講座メールを配信。

2、受講期間
2026年1月〜2月のご都合の良い日時(すり合わせ有)。

3、講座回数
1回1時間ほど×3回(+補講可)。

4、受講資格
特になし。
※ホロスコープを存じなくても問題ありません。
※ホロスコープとの関係は一応のご説明差し上げます。

5、受講料金
特別価格…15万円を割引期間中。
※「マイライフ・リーディング」のサポート期間中につき半額7万5千円です。
※後日の「HTMLテキスト」メール受講も料金は同じです。

6、メール受講
「HTMLテキスト」での長文のメール受講です。
※Teamsでご受講ができない方に向けて。
※お届けは、Teamsでの講座が終了後、2026年3月になります。
※メール等でのご質問がいつでも可能です。

One-Point ◆「受講要綱」にうち、今現在は割引期間中で、期間は、エネルギー宇宙と社会の状況を見て判断します。1月27日以降、時代はさらに大きく動いていきます。






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