宝瓶宮占星学 ―宝瓶宮時代の新しい西洋占星術―

新時代のミラクル・ツール
[ フリー講座 ]
― 宇宙から地上を読み解く術 ―

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セルフでの「マイ・ライフ・リーディング」がおススメです。
宝瓶宮時代の実動社会の“合言葉”です。
理由はおいおいご理解いただけると存じます。
そのための個別対応での「フリー講座」です。


占いではなく「アストロロジカル」にホロスコープが読める

●第1稿 : 2026年9月24日


「現代占星術」は、今現在140年にも満たない歴史の“あだ花”です。

紀元前5世紀に「木星」の“時代波動”によって「古典アストロロジー」を発祥させ、19世紀中頃の「海王星」の“時代波動”によって「現代占星術」が始まった新旧「双魚宮時代」(そうぎょきゅう じだい)でした。

ですが、今年2026年1月27日に、2,160年(計算値)と、間20年をおいた延長の17年間、都合2,177年の「対立二元論」の歴史に、ついに幕を下ろし完全終了しました。

「天王星」の“宇宙波動”による新しい宝瓶宮時代(ほうへいきゅう じだい)、その実働社会がはじまったのです。

ただし、形而上世界の“波動”は変わっても、地上には既存概念を抱く個々人や社会体制がしばし残ります。

そのため、新時代に変わった実感に至るのは、相応のタイムラグが生じます。


アストロロジカルな「ホロスコープ」を誰もがリーディングし、生活に活用できるお話です。

ホロスコープは、本来“占いツール”ではありませんでした。

起源は「天体観測」で、「フィロソフィー」(愛智)による“-ロジー”(-logy:-学)によって古代ギリシャに発祥しました。

15世紀まで続いたのですが、そこでのワンクッションがあって、19世紀後半以降の今日、完全に“占い”として用いられるようになり、全員が「占いツール」だと“勘違い”し“事実誤認”をするに至っています。

ここでは、本来の「ホロスコープ」をアストロロジカルに実生活に役立つミラクル・ツールとして読める究極の「フリー講座」をご案内いたします。


《 ふるきをたずねても「未来」はない 》

「温故知新」という言葉があります。

“故(ふる)きを温(たず)ねて新しきを知る”と読み下されされますが、四角いホロスコープが発祥した紀元前5世紀の同時代、前6世紀〜5世紀の孔子(?-前479)の言葉です。

ちょうど「双魚宮時代」が影響圏に入った頃です。

そのため、この故事も効力を失ないつつある昨今です。

なぜなら、「対立二元論」の双魚宮時代から正反対の「共鳴関係論」の歴史パラダイムによる宝瓶宮時代へとパラダイム・シフトのピークにある現在ゆえ、双魚宮時代の“ふるき”から宝瓶宮時代の“新しき”を知ることが、かなり難しくなっているためです。

One-Point ◆ では、どのようにすればいいのでしょうか。“占いホロスコープ”であっても、完全に無くなることはありません。過去の歴史をみてもどこかで残されます。ただし人為解釈のホロスコープが今後、長く続くことはありえず、新時代の方向に「次元拡張」することが適者生存の方途になっています。



●画像はイメージです。宇宙大自然の地球大地の上、一見、孤独とも思える主体的な自立と「友愛精神」の新時代です。


《 宇宙この世界の「ミラクル・ツール」 》

宝瓶宮時代の新しいアストロロジーとは何かを知れば、驚きの答えが見えてきます。

ホロスコープをご自分と社会に応じて、確実にリーディングできる道は一つしかありません。

その橋渡しを100%行なえるのが、「フリー講座」です。

人間といえども「宇宙この世界」に住まう個々人だからです。

日々、宇宙人類社会の営みの中にいます。

宇宙と地上の人間を分けてとらえのは、双魚宮時代の「対立二元論」の自分中心的な考えです。

個々人の日常や人類社会を、宇宙太陽系を写しとった「ホロスコープ」から解釈しリーディングして知ろうとするとき、宇宙この世界の根幹法則による「アストロロジカルなホロスコープ」を自在に解釈できるようになればいいわけです。

人間主観による“占いツール”ではなく、宇宙この世界の“深層”(真相)を読める「ミラクル・ツール」によって自在に活用できるようになります。

One-Point ◆ それが可能な新時代の実働社会になりました。今年2026年「1・27」を皮切りに「4・26」、「6・5」、さらには8月の“大変革ウィーク”を経て、今月9月、とくに9月27日「秋分の日」すなわち「太陽」が天秤宮に入宮するあたりから天来の時、“大変革”の狼煙(のろし)【注】が上がるディレクション(運勢変化、時代変化)を迎えています。


《 確実にリーディングができる道 》

どのように修得していけばいいのかのお話です。

宝瓶宮時代の日常生活に必須になっていく「ホロスコープ・リーディング」は、個々人の個性や課題に応じた修得がベストです。

個別対応の「フリー講座」がベスト・マッチです。

十把一絡げで上から目線の講座ではなく、同じ立場で自在なカリキュラムによって確実にホロスコープ・リーディングの筋道が腑に落とせるためです。

これまで、PDFによる数々の講座をお届けしてまいりました。

また、ハンドメイドで正しいホロスコープの作成や、音声のみのTeams(チームズ、旧スカイプ)による数多の「オンライン講座」の経験と実績から伝授する、占いフィールドの守備範囲をはるかに超えた「アストロロジカル・ホロスコープ」の真実と、私たちの日常の共鳴関係に驚かれるでしょう。

One-Point ◆ 「フリー講座」は最初に「Teamsの通話テスト」を兼ねたヒアリングを行ないます。現状やご要望をお聞きし必要なオリジナル資料のチョイスと作成を行ないます。それらをメールでお送りしたのち、ご都合の良い日時を擦り合わせて「フリー講座」を進めてまいります。


《 自ら挫折した後の大逆転 》

西洋占星術への挫折は悪いことではありません。

体験からも当然のことで、「ホロスコープ作成ソフト」が出回る前、ホロスコープの作成方法と西洋占星術を学び、「これはアカン!」と自ら挫折の道を選びました。

当時は、論理的に根拠の通らないスピ系解釈が増えて、オーソドックスな占星術も、なぜそのような象意になるのか、根源的な問いに誰も答えられない有様で、占星師さえ“象意解釈ありき”だったからです。

あるとき、ひょんなことから宇宙この世界の根幹法則「基本三数」を見出し、その基本三数展開「数理法則」によって「宇宙森羅の最小象徴数=12数」を解明でき、ホロスコープの個別要素への適用によって、すべてが反転しました。

9回ウラ、いえ延長12回ウラ、まさかの大逆転サヨナラ満塁ホームランです。

さらに、かねてより興味を覚え探究していた「ホロスコープの歴史」や「アストロロジカル・エイジ」(星学的時代区分)を交えて、ホロスコープ解釈の「真髄」となる“宝瓶宮時代の新しい宇宙観”「数理法則とクオリアル・ワールド」(伝授講座)によって、ホロスコープ解釈のバックボーンとなる宇宙人生哲理を踏まえて、ほぼパーフェクトな体系化が叶いました。

One-Point ◆ 今は「霊識」から精細な数理ホロスコープを“宇宙数理模式図”として解明中です。そこに至るまでは、はたして本物か実際に通用するのか、さまざまなシーンで20年以上、検証してきて、間違いありませんでした。また最初は、従来の占星術と同じフィールドに立って“宝瓶宮占星学”として検証と啓蒙を重ね、時代進化とともに「宝瓶星学」を数理解釈でも確認して、実動社会の訪れとともにさらに確信に至った昨今です。「日本アストロロジー」の誕生です。



【注】“大変革”の狼煙(のろし)

●上掲の「“大変革”の狼煙」のディレクションのご説明です。

今年2026年は歴史的な1年です。

いくつかありますが、今月9月23日「秋分の日」、「太陽」が天秤宮へ入る時が毎年の「秋分の日」です。

23日以降の今年9月は“大変革”の狼煙(のろし)が、個人的にも社会的にもまた日本国にも昇るときです。

「土星外惑星」(トランス・サタニアン)の小三角(ミニトライン=60/60/120度)を下底部として、天秤宮に入宮する「太陽」を頂点とした大三角凧(トライン・カイト=120/120/60/60度)が形成されるためです。

新時代の“宇宙波動”が地上現実社会に根付いていくキッカケのときです。

「霊識開元」が個々人にもたらされ、同時に天界が台風のごとく開かれはじめていきます。

ホロスコープ・リーディングにおいては、ご自身による「マイ・ライフ・リーディング」の始まりのときになります。

「セルフ・リーディング」は、他人に伝える必要がありません。

ご自身の「脳内リーディング」で済むため、他人よりもはるかに簡単です。

経験からも言えることですが、相応に修得されておかれると、活用自在になりますので、何かと役に立ちます。

ただし、何でも多少の慣れは必要です。

新時代は、個々人の信念や主体意識を持ちつつ、社会的な「友愛精神」(和、絆、民度)を伴なって営まれます。

アストロロジカルなホロスコープは“当たる/当たらない”の占いとは異なり、現実的です。

ご自分や相手、運勢変化や、相性にも、パーソナル・リーディングがご自身でできるようになります。

「フリー講座」で新時代のミラクル・ツールをご堪能ください。


《 カリキュラムの基本のご提示 》

「フリー講座」は、お一人おひとりの状況とご要望に合わせて適切なカリキュラムを組んで「ホロスコープ・リーディング」のノウハウを完璧に伝授するものです。

基本の要点をいくつかピックアップしておきますと、次のとおりです。

1、【ホロスコープ自体の象意構造】…ホロスコープ・リーディングの基礎。

2、【4種類の構成要素と12個の個別構成要素】…象意区分と本意。

3、【4つの基本アスペクトと2つの特殊アスペクト】…リーディングの要。

4、【象意構造の仕組み】…どこから象意は生じ、どう作用しているのか。

5、【ホラリー、出生、相性、ディレクション】…4種類の基本ホロスコープ。

6、【ハウスシステム、ソーラーチャート、ヌルの特性】…その用途と「ホロスコープ作成ソフト」。

7、【ホロスコープ・リーディングでの特徴の見つけ方】…枝葉末節は最初は不要です。

8.【基本三数、数理法則、宇宙波動エネルギー】…「数理ホロスコープ」の基礎理論。

9、【宝瓶宮時代と霊識また天運の在り処】…「共鳴関係論」の詳解。

【講座目的】 ホロスコープ・リーディングを確実に修得できます。

【受講資格】 状況をお教えいただければ初学からプロまでz受講可能です。

【講座形態】 音声のみのTeams(チームズ)による個別対応のオンライン講座。
※日時を擦り合わせのうえ、1回1時間前後、基本は隔週程度の開催。
※個人であればTeams(チームス)はフリーでダウンロードできます。

【講座回数】 とくに定めません。ご自身でリーディングができる目途が立つまで(固定料金)です。
※確実にリーディングができるようになれますが、6回ほど行なって万が一、先が見えないようであれば、代金はご返却いたします。

【講座料金】 現在、初回割引の24万円(税込)です。
※後日、正規料金の36万円(税込)を予定。分割は3回まで可能です。

One-Point ◆ 既存の講座が進行中です。お申し込みの先着順に受け付けさせていただきます。
※すでに既存の講座をご受講中の方で、「フリー講座」をご希望の方は既存の講座料金を考慮ご検討のうえ、ご相談とカリキュラム等の設定をさせて頂きます。
※今年2026年は、実働社会が本格的にスタートし、「宝瓶星学」の本格化、“脳内リーディング”による「マイ・ライフ・リーディング」、また「ホロスコープ・リーディング」を確実にできることが時代的にもベストになるため、「フリー講座」をはじめさせて頂きます。


「講座お申込みフォーム」から、お名前とメアドのみでお申し込みいただけます。

※分割をご希望の方はお申込み時にメッセージ欄にご記入ください。

One-Point ◆ 既存の講座も進行中です。お申し込みの先着順に公平にさせていただきます。 また、すでに既存の講座をご受講中の方で、「フリー講座」をご希望の方は既存の講座料金を考慮しご検討のうえ、カリキュラム等のご相談と設定をさせて頂きます。 ※今年2026年は、本格的な実働社会がスタートし「宝瓶星学」の本格化と“脳内リーディング”また「マイ・ライフ・リーディング」をはじめとした「ホロスコープ・リーディング」が確実にできることが時代的にもベストになるため、「フリー講座」をはじめさせて頂くことにしました。






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