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宝瓶宮占星学 ―宝瓶宮時代の新しい西洋占星術―
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「4.26」を前に緊急アップです。
「宝瓶星学」の“Crash course”となるものです。
各講座の要点をピックアップして速習を図りました。
「簡にして要を得」 充実の内容に比して格安です。

●第1稿 : 2026年4月17日
「4.26」まで時間が残り少ないので、「宝瓶星学」を速習するためのレッスンを考えました。
と言っても、時間がないので、既存の各種講座の中から重要なポイントのみをピックアップしてミックスしたセレクション講座です。
すでにご受講されておられる方は、下掲でご紹介いたしました各種講座のポイントを復讐すればこと足りるでしょう。
講座様式は異なる部分がありますが、内容はほかでは学べない「宝瓶星学」独自の天下一品の最先端ホロスコープ・リーディングです。
孫の代はもちろん子々孫々にまでご参考にできるセレクション講座になっています。
百聞は一見に如かず。
まずはピックアップされた下記ポイントをご高覧ください。
ホロスコープを宇宙法則に基づいて実学的に解釈できるようになります。
宝瓶宮時代の流れとともにある現実に沿った「天運」の方向が見えてきます。
ただし、見えてくることと、活かすことは別問題です。
自由な主体判断による個々人の意志に委ねられているためです。
そこを重視しているのが、従来の占星術とは異なる「宝瓶星学」になっています。
理由は、宇宙この世界の根幹法則「基本三数」とそれに伴なう時空を超越して地上と共鳴する“宇宙波動エネルギー”の作用があるからです。
One-Point ◆ 「貴方死ぬわよ!」とか「億万長者になるわよ!」とか、アメとムチの占断は宝瓶宮時代には適しません。“結果”を云々するのではなく、個々人のフリーな意志判断によって逐次でも学んでいくのが「実学」の人生だからです。

速習のためご用意いたしました下掲のセレクションを御覧(ごろう)じください。
最初はホロスコープの「基礎理解」と「なぜ空の星(宇宙)から地上のことがリーディングできるのか」という根本命題です。
●「図解「宝瓶星学」初学講座」
テーマ「なぜ、空の星から地上のことが分かるのか?」
「初学講座」1st.レッスン…基礎理解編 : 10ページ
「初学講座」2nd.レッスン…象意の秘伝 : 7ページ
+オリジナルのポイント概説
※象意の正体や構成をはじめ、象意の作用特性を把握しておくことが重要です。さらには「カスプ」や「影響圏」の強さや出方などは実践に欠かせません。
※ちなみに、宝瓶宮時代の新しい宇宙観を「数理法則とクオリアル・ワールド」といいます。そこから宇宙太陽系を忠実に写し取ったホロスコープの秘密を把握できるのはもちろん象意の本意(基本の象意、ほんとうの象意)原則が見えてきます。
One-Point ◆ 宇宙法則によるものなので既存の言葉で言い表わしにくいものがあるのですが、原則から脳内イメージによって自由に応用展開できます。マイライフ・リーディングならそれで充分です。ですが、他人に伝えるには、見知らぬ外国語を翻訳するのと同等に悩内イメージを正しく言語化するメッセージ力が別途必要です。
次はホロスコープ・リーディングの実際となる要点、ポイントです。
セレクションしたのは「ホロスコープ・マスター奥義講座」の「基礎編F」で、基礎編をまとめたリーディングとホロスコープのベース部分です。
もう一つ、絶対に欠かせないリーディングの要諦となっているのが「アスペクト」(位相、座相:局面)で、こちらはWEB版「アスペクト完璧講座」でお届けいたします。
●「ホロスコープ・マスター奥義講座」
テーマ「ホロスコープとリーディングの基礎まとめ」
「奥義講座」基礎編F…基礎編のまとめに代えて : 16ページ
※出生天球図、ソーラー・チャート、トランシット、土星外惑星(トランス・サタニアン)などのご理解。
●WEB版「アスペクト完璧講座」
テーマ「すべての象意は位置関係で決まっている」
「12種類のアスペクトの象意と実際の適用例」…個別アスペクトの6種類とアスペクト・パターンの6種類の象意解説と共鳴する12数数理
※アスペクトの解釈は難しくありません。「数理法則」の12数を知れば簡単に見えてきて、どんなに複雑なアスペクトのホロスコープでもあら不思議、直感的にご理解できます。
※アスペクトの基本象意から、ネイタル(出生)、シナストリー(相性)、トランシット(デレクション:運勢変化)への適用まで完璧に解説しています。ホロスコープ・リーディングを行なうのに必携のマニュアルです。
One-Point ◆ たぶん「アスペクト完璧講座」だけでホロスコープ解釈とはリーディングの腕がグ〜ンと3段階も上がります。双魚宮時代の対立二元論による解釈では不可能ですが、共鳴関係論の宝瓶宮時代になってはじめて明かされるアスペクトの象意の秘密をお届けしています。
さて、宇宙には見えない法則があります。
ホロスコープが今日まで約2,500年間も続いているのは、地上に秘められた“人類の叡智”を伝えてきたためです。
もっとも、双魚宮時代は“熱冷乾湿/火土風水”といった「古典理論」でした。
近代科学の発展によって「古典理論」は“疑似科学”(迷信)とされ、アストロロジー(星学、天体の学問)の立場を失墜します。
その結果が、今日の「現代占星術」という“ホロスコープ占い”という立場で、もはや“疑似科学”でもなくなりました。
そして今日、宝瓶宮時代を迎え、ついに“宇宙の叡智”を人類は手に入れたのです。
One-Point ◆ しかし、新たに宇宙この世界の根幹法則「基本三数」とその展開「数理法則」という国民的な最先端理論を伴なって、宝瓶宮時代の新しいアストロロジーとして、この日本に復活を遂げたのです。その時空を超越したような不思議な因果関係は、動画三部作の講座の「霊識13」をご高覧ください。
「[宝瓶星学]速習レッスン」の最後にお届けするのは、「数理法則」によるホロスコープ・リーディングの実際です。
学生の頃に西洋占星術を学んだ自分もそうでしたが、玉石混交の象意を前に、どれが真実の象意なのか判断できず、ホロスコープを目の前にどう解釈すればいいのか為す術がなかったことです。
今なら「数理法則」から導かれた本意(基本の象意、ほんとうの象意)に矛盾しないものを選び、なおかつ個々のアスペクトに応じて臨機応変にイメージすれば、ミスを避けてリーディングできます。
●資料…「数理法則」12数の本意…「図解「宝瓶星学」初学講座」
テーマ「本意に合致すれば正しい象意解釈と判明」
「初学講座」4th.レッスン…数理法則 : 9ページ
※ホロスコープを脳内リーディングするには「数理法則」の本意(基本の象意、ほんとうの象意)を知れば象意をイメージできます。
※ただし、脳内リーディングの内容を、他人に正しく伝えるためには具体的な語彙が必要なので、慣れるまでは、手っ取り早く既存の象意解釈の中から「本意」に沿ったものをチョイスして組み立てるのが早いでしょう。
●実践…「ホロスコープ・マスター奥義講座」+「実例ホラリー詳解講座」
テーマ「基本三数リーディング」と「共鳴リーディング」の実践例
「奥義講座」実際編L…小室真子、佐々木希、堺雅人 : 9ページ
「詳解講座」…衆議院選挙2026 : 9ページ
※実際に「基本三数」と「数理法則」を活用して上掲の人々や出来事をリーディングして解読ノウハウを述べた一例です。
One-Point ◆ 宇宙は、すべて「プロセス」と「分野」(カテゴリー:範疇)とから成り立っています。時間の流れと空間の展開です。それを数理で簡潔に象わしたのが「数理法則」です。さらにプロセスと分野との関係性による「局面」の展開が最も重要な象意となりますが、それが千変万化のアスペクト(位相、座相:局面)としてホロスコープに象わされています。
緊急アップいたしました「宝瓶星学」速習レッスンの受講要綱は次のとおりです。
1、お申込み…「講座お申込みフォーム」から、お名前とメアドのみでお申し込みできます。
2、講座形態…メールに各講座のPDFを添付してお送りいたします。
3、質疑応答…メールでお問い合せ、また音声のみの Teams(旧スカイプ)でお受けいたします。
4、受講料金…2026年4月26日まで、半額の10万円(税込)です。
当該講座のみ、4月中まで延長も考えています(未定)。
正規ご受講料金…20万円(税込)
※分割でのお支払いも可能です。お申込み時にメッセージ欄にご記入ください。
One-Point ◆ 「新時代ディレクション-雑記編」でお知らせいたしておりますように、「実例ホラリー詳解講座」を除いて、4月26日のお申込みまで全講座を半額でご受講いただけます。「4.26」名実ともに新時代が本格始動するためです。