宝瓶宮占星学 ―宝瓶宮時代の新しいアストロロジー―

第1回講座のCONTENTS
[合=0度]
― 第1回「アスペクト完璧講座」の概要 ―

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WEB版「アスペクト完璧講座」初回CONTENTSのご紹介

●2023年 6月 1日アップ。
●改訂稿 2026年 5月 6日アップ。


第1回「アスペクト完璧講座」の初回のテーマは「合(コンジャクション=0度)」でした。

次回のテーマは「衝(オポジション=180度)」です。

ホロスコープ・リーディングに必要な12種類のアスペクトを「数理法則」を含めて学ぶことができのWEB版「アスペクト完璧講座」です。

特徴的なアスペクトをご自身のホロスコープにお持ちの方は、重要なサジェスチョンが含まれますので「自分探し」にも役立ちます。

世界に2つと同じものがないホロスコープをリーディングするには、当該ホロスコープに応じた臨機応変のアスペクト解釈が欠かせません。

《 初回「CONTENTS」のご紹介 》

次の初回「CONTENTS」から、講座の概要をご推察いただけると存じますので挙げておきます。

【CONTENTS】

1◇ はじめに
2◇ 数理法則と12種類のアスペクト
  単独アスペクト6種類
  アスペクト・パターン(複合アスペクト)6種類
3◇ 数理法則「1数」:合(コンジャクション=0度)
  合=0度の種類
  合=0度が強まるケース
4◇ 合=0度の象意解釈
  【ご参考:既存の占星術での解釈例】
5◇ 合=0度の「相性」リーディング
  お互いの太陽と月の合=0度
  お互いの金星と火星の合=0度
  お互いの金星と金星の合=0度
  木星や土星の合=0度の相性
  土星外惑星(トランス・サタニアン)の合=0度
6◇ 合=0度の「星のディレクション」
7◇ ご自身のホロスコープにおける合=0度  (上記7は、初回メール版のみです。WEB版では割愛しています)

One-Point ◆ 最後の7、ご自身のホロスコープにおける合=0度は、ご受講者のホロスコープ(出生天球図)の「合=0度」をリーディングして解説した“スペシャル・コンテンツ”です。また、ご受講者のホロスコープをオリジナルで作成し、PDFにて添付しています。(個人情報ゆえ、WEB版では割愛しています)

《 「はじめに」の転載 》

以下は初回講座メールに掲載の「はじめに」を転載したものです。

【 はじめに 】

ホロスコープ・リーディングは“アスペクト・リーディング”と言い換えることができます。

6種類の「単独アスペクト」と、同じく6種類の主要な「アスペクト・パターン」(複合アスペクト)の合計12種類を毎月1回、それぞれのアスペクトごとに1年間12講座をお送りいたします。

ホロスコープは個々の構成要素(占星要素)の位置関係によって成り立っています。

この位置関係こそが、“ホロスコープ占い”でいう座相ならぬ、英語のアスペクト(Aspect)が本来、意味する“様相”や“局面”を象わします。

One-Point ◆ 次項に続きます。

《 「はじめに」の続き 》

ホロスコープ・リーディングは、どんな個性や運勢また出来事なのか“様相”や“局面”を読みとっていくものであることを考えれば、まさにアスペクトそのものです。

宇宙の根幹法則「基本三数」による「12種類のアスペクト」の本意を知ることは、そのままホロスコープ・リーディングが可能になることを意味します。

過去のどなたかが特定のホロスコープをご自身の主観的なご判断で帰納法的に導き出した象意解釈は、それをご参考にされるのはご自由ですが、世界に2つと同じものがないほかのホロスコープにどこまで正しく適用できるのか、結局は主観解釈の繰り返しです。

そのため、宇宙の根幹法則から客観的に解釈していけば、ご自身で検証を重ねつつ、次第に正解へと近づいていくことができます。

One-Point ◆ 「アスペクト完璧講座」は、主観ではなくホロスコープが成り立つ宇宙この世界の根幹法則「基本三数」とその展開「数理法則」から客観的な本意によってお届けするものです。皆さまの個性や感性に基づいて世界に2つと同じものがない個々のホロスコープに自在に応用展開したご自分なりの象意解釈へとご活用されていただければと存じます。




《 概要のご説明 》

上記「CONTENTS」の 2、数理法則と12種類のアスペクトは、初回特典を兼ねた単独アスペクトの6種類とアスペクト・パターン(複合アスペクト)の6種類を「数理法則」からご紹介したものです。

講座の全体像を把握されるのに便利です。

次の 3、数理法則「1数」:合(コンジャクション=0度)は、「数理法則」の「1数」の本意(基本の象意、ほんとうの象意)のご説明です。

4、合=0度の象意解釈は、タイトルのどおり合=0度の象意を「数理法則」から解説したものです。

ついでに、ご参考に既存の占星術の「太陽」と各プラネットとの合=0度の象意を転載いたしました。

5、は合=0度の「相性」リーディング、6、は合=0度の「星のディレクション」についてで、タイトルどおりのご紹介です。

One-Point ◆ 7、は前項でご説明いたしましたとおり、ご受講者のホロスコープ(出生天球図)から合=0度の部分を解説したものですが、WEB版では割愛させていただいております。以上、アスペクトの本来の象意を理論面、実際面、応用面、実践面と網羅的に解説してお届けした画期的な講座です。

《 ご受講お申込み 》

WEB版「アスペクト完璧講座」ご受講のご案内です。

メール講座では、ホロスコープ・リーディングに必要な12種類の主要なアスペクトのうち、詳しくお知りになりたいアスペクトのみをチョイスしてのご受講も可能にしていました。

ですが、WEB版では全体を一括ご受講のみになります。 本来のアスペクトの象意や適用を知ると、極論すればプロレベルのリーディングが可能になってまいります。

もちろん、講座内容を気になるホロスコープに実際に当てはめて、それなりの場数を踏まれることは欠かせません、

全12講座一括のWEB版は7万5千円(税込)です。

お申込みは「匿名」また「WEBネーム」でも可能です。

One-Point ◆ 講座お申込みフォーム」からお申し込みいただけます。全12講座コース一括のWEB版「アスペクト完璧講座」は、いくぶん割安になりました。






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