宝瓶宮占星学 ―宝瓶宮時代の新しい西洋占星術―

ホラリー「NGT48山口真帆事件」
― “真犯人”は今村元支配人 ―

真犯人側のAKSが今更、実行犯を提訴しても「茶番」

山口真帆

↑ 事件の被害者 NGT48「山口真帆」。


●第1稿 : 2019年5月4日 アップ



基礎理論と「新ホラリー占星学」

●ホラリー・ホロスコープまたホラリー占星術は、生年月日によらず、質問されたときの時間や、事件や事故が起きたときの時間によって、事の真相をリーディングするものです。
宝瓶宮占星学の基礎理論「数理法則」を適用し、適切に展開するのが「新ホラリー占星学」です。
そこに当事者のホロスコープ(出生天球図)を重ねると、さらに真相がみえてきます。

“心ある人は、みんな怒ってます”。
そう言ってもいい「NGT48山口真帆事件」での運営「AKS」の対応です。
事件が明らかになった今年2019年1月、ホラリー・ホロスコープで“真相”をリーディングしてみました。
その結果、犯行主体はなんと「今村支配人」(当時)や”お偉いさん”でした。
第三者委員会の報告によってその後、詳しい犯行時間がわかりましたので、リーディング内容は変わりませんが、以下アップしておきます。

《 AKSが「実行犯」提訴の茶番 》

平成最後の4月30日、「AKSが提訴」のニュースが飛び込んできました。

繰り返します。

1月にブログ「宝瓶宮占星学のクオリアルな…」にアップした「NGT48山口真帆暴行(襲撃)事件」のリーディング結果は、NGT48の「今村支配人」(当時)らが真犯人でした。

彼らの教唆、もしくは共謀による「襲撃グループ」(実行犯)の犯行です。

NGT48メンバー山口真帆(乙女宮、1期生)の帰宅を待って、玄関先で襲った通称“アイドル・ハンター”こと「厄介」ら犯罪グループは、今村支配人(蠍宮)と一部運営スタッフの“教唆”、もしくは“共謀”によって実行にいたったということがリーディングからみえてきました。

その目的は、“枕”ともいわれるユルユルのNGT48疑惑の「黒」メンバー(以下、黒メン)複数が、「厄介」らとつながりを継続していることに、「アイドルとしておかしい」と批判をつづける山口真帆をおとしめ、口封じをはかり、卒業に追い込むための計画的な犯行でした。

その方法は、性的暴行やスマホなどによる撮影です。

それで山口がNGT48を自主的に卒業すればよし、もし辞めなくても「厄介」らが“情報提供者”となっている「週刊文春」に“スキャンダル”として画像を売り込めば、一石二鳥という卑劣な方法です。

事実、NGT48では、山口と同じように支配人や厄介らとつながりを拒否した“非協力的”なメンバーが、突如、不可解な卒業をしたケースが複数あります。

ニュースバリューのないメンバーだったことから、「週刊文春」は掲載にまではしなかったようです。

ちなみに、「AKS」というのは、パチンコ京楽出身の女性を“お飾り”ながら経営権をもつ社長にいだく、AKBグループの運営本体です。

AKBグループの場合、「会いに行けるアイドル」のコンセプトのもと、握手会のみならず、運営サイドの検閲はあるものの、「SHOWROOM」やツイッターをはじめ「SNS」また有料モバメなどをつうじて、日常的にメンバーが近況や思いを発信していますので、コアなオタクやファンの場合、それを保存してコレクションしています。

今般の事件においては、そのコレクションが今村支配人や一部スタッフの“ウソ”、また文春やAKSによる“隠蔽”や“もみ消し”といった策謀を次々と暴いてきました。

この事件は、既存の「組織権力」に対する、ファンを超えた良識ある「一般のネット民」(市民、国民)による、「事件を絶対に風化させない」という力強い「組織運営変革の深化」のディレクションの一端なのです。

One-Point ◆ 事件が公になった直後、今村支配人の“解雇”を求める署名がネット上に立ち上がりました。数日にして5万人もの署名が集まり、運営本体のAKSは、支配人を今村から早川に交代。この対応は、AKSは相応に“事件の真相”を知っていながら、「メンバーは事件に関与していない」という当初からの方針どおり、“総選挙上位”の疑惑の黒メンらを擁護し、山口を“悪者”に仕立てようとしたことがみえてきます。


●山口真帆の味方“天使軍”

●NGT48には詳しくないので、事件後、冠番組だった「NGT48にいがったフレンド」(事件後終了)などの動画のいくつかをみました。
“悪魔軍”こと「黒メン」に対して、山口真帆の味方の“天使軍”と呼ばれたメンバーは、純粋で山口をふくめて“天然”など面白い要素もあって、売れるアイドルに必要な純粋なキャラがそなわっていました。
今回、山口ら“天使軍”の3人が卒業をきめたことは、長い目でみれば、NGT48をはじめAKBグループにとっては大きな痛手です。
純粋(ふつう)すぎる山口ら天使軍は、「厄介」らとつながる「今村元支配人」や「黒メン」らがのさばる、汚れたNGT48には住みづらかったといえそうです。
それゆえ、山口は“浄化”すべく声をあげたのですが、支配人が“善人面”をしたクロだったことまでは、思いおよばなかったでしょう。
今村支配人と黒メンが“私的”につながり、ひいきしたことも事件の一因です。

《 事件の「ホラリー・ホロスコープ」 》

まずは事件発生時のホラリー・ホロスコープです。

山口真帆暴行事件のホロスコープ

1月にブログに掲載したホロスコープは、複数の情報から午後9時ごろの事件発生として作成しました。(当該ホロスコープは下記掲載)

より正確な実際の犯行時間は、事件の忘却や幕引きをねらってAKSが“身内”の弁護士3人だけで結成した名ばかりの“第三者委員会”の3月22日の報告によって、午後8時40分頃とされました。

その時間で再度、作成したのが上掲のホロスコープです。

One-Point ◆ 午後9時と午後8時40分、20分違いですが、リーディングの結果は、1月にブログに掲載した内容と変わりませんでした。むしろ、事件の概要がいっそう明確になった部分があります。宝瓶宮占星学の基礎理論「数理法則」による「新ホラリー占星学」は、シンプルながら、事件の“真相”を案外と的確に暴くことができます。

《 事件の“真相”をリーディング 》

以下、ブログにアップした記事をベースに、新たなホロスコープをふまえて、加筆したリーディングの内容をご紹介いたします。

「ようやく事件の発生時刻がわかりました」と書きはじめたブログ記事のリライトです。

今もネットで次々と取り上げられ、運営の意をくんだ文春サイドが、真相の「隠蔽」をはかり、アイドル・ハンターなる「犯行グループ」や、ファンと交際があったメンバーが複数いることなどを示唆して、必死に「運営の責任」から目をそらそうとしている「NGT48山口真帆暴行(襲撃)事件」についてです。

犯行は当初、12月8日の「午後9時ごろ」とされていました。
が、その後の第三者委員会の報告で、「午後8時40分ころ」であることがわかりました。

この「午後9時ごろ」というのが微妙ですが、ほかのデータから本当に9時、もしくはその直前で間違いないようです。

その時間で作成し、当初、ブログに掲載した「ホロスコープ」が下図です。

山口真帆暴行事件のホロスコープ-B


One-Point ◆ 上掲のどちらのホラリー・ホロスコープも、“犯行の意志”を象わすASC(Ascendant アセンダント=上昇点)は「獅子宮」で、獅子宮に共鳴する「太陽」を下三分(ロウアー・トライン=120度)とし、さらに太陽は、獅子宮や太陽自体と共鳴する「第5ハウス(室)」もしくはそのほぼ「カスプ」(尖点=象意のもっとも強い点:境界線)にあることが、最重要ポイントです。


《 「犯行現場」と「被害者」のリーディング 》

宝瓶宮占星学の「新ホラリー占星学」は、宝瓶宮占星学サイトでも、またブログでも何度か取り上げましたので、こまかなご説明は省いて、事件の「真相」と「犯人」を書いてまいります。

この事件の「犯行現場」を象わすMC(Medium Coeli メディウム・コエリ=天頂:南中点)は、「牡牛宮」によって象わされています。

さらに、MC(南中点)には、「月」と「土星」が上三分(アッパー・トライン=120度)です。

なので、「犯行現場」は、“被害者の自宅”で間違いありません。

なぜなら、「牡牛宮」は“日常生活”を象わし、「月」は“プライベート”を象わし、「土星」は“定着する場所”を象わすためです。

次に、「被害者側」を象わすDES(Descendant ディセンダント=下降点)は、「水瓶宮」です。

水瓶宮は、“一般市民”などを意味するために、ここでは“一般メンバー”が被害者であることを象わしています。

水瓶宮の共鳴星の「天王星」は、このホロスコープでは「被害者」自身を象わします。

午後9時のホロスコープ(ブログ)の場合、その天王星は「事件現場」を象わすMC(南中点)に10度差でしたが、それでもブログでは、「自宅で被害にあったととらえて間違いありません」と書きました。

今回、午後8時40分のホロスコープ(当記事)では、天王星は「事件現場」を象わすMC(南中点)にハッキリと合(コンジャンクション=0度)をとっています。

なので、山口真帆(被害者)が「自宅」で襲われたことは間違いないわけです。

One-Point ◆ 「数理法則」から、「12サイン(宮)」「12ハウス(室)」「12アスペクト(座相)」「12プラネット(星)」といった4種類の占星要素は、明確な象意の分野をもちます。その点から、「被害者側」を象わす「DES(下降点)」と、「被害者」自身を象わすことが多い「DES(下降点)の共鳴星」といった違いがあります。


●既成権力他vs山口ら良識市民

山口真帆事件 相関図

●ネットにはいくつかの相関図が挙げられています。
山口真帆に対して「今村支配人+犯行グループ+週刊文春+黒メン+新潟有力者+AKS」と相手は強大です。
一時はもみ消されるかのようにみえました。
しかし、ネット民らは、放っておくと第3、第4の被害者が出る「風化させるな」を合言葉に、情報を発信し続けたわけです。
また、AKS側の稚拙極まりない対応や、山口の適切なSNSでの発信もあって、形成は次第に逆転。
山口ら“天使軍”のメンバーの一部は卒業を決めましたが、それ以上にNGT48やAKSまた新潟にとっての痛手は大きいものになりました。
今後のAKSの対応次第では、まだまだ波乱の可能性はありそうです。

《 「犯行の動機」は山口を卒業させること 》

次に、事件の「犯行の動機」は、IC(Imum Coeli イムン・コエリ=天底:北中点)からリーディングできます。

いずれのホロスコープも、IC(北中点)は「蠍宮」で「金星」が合(0度)です。

一方、「ケレス」は、ブログに掲載した午後9時のホロスコープでは合(0度)ですが、午後8時40分のホロスコープでは8度差で、一般的には合(0度)かそうでないか微妙なところです。

許容度数(オーブ)というのは、実は単純ではなく、宝瓶宮占星学ではケース・バイ・ケースでとります。

太陽と月をのぞいて通常は6度なので、8度差の場合、ふつうは合(0度)をとらないのですが、宝瓶宮占星学では、共鳴関係が認められる場合、最大で1・5倍の「9度」までとることがあります。

ご説明が長くなりますので省略しますが、結論のみを申し上げますと、この場合「ケレス」とIC(北中点)は合(0度)です。
当該ホロスコープでは、そういった共鳴関係が認められます。

さて、「犯行現場」を象わすMC(南中点):牡牛宮の共鳴星「金星」が、IC(北中点)に合(0度)をとって位置することは、事件現場となった自宅に住む“若い女性”が目的であることを象わします。

なので、IC(北中点)が象わす「犯行の動機」は、山口真帆(23歳)を狙ったもので間違いありません。

一方、「ケレス」は、犯行の動機が“見えない”ことを象わします。

ただし、午後8時40分のホロスコープでは、共鳴関係による合(0度)なので、“隠蔽する傾向”を象わすことになります。

このケレスが、魚宮の「火星」&「海王星」を下三分(ロウアー・トライン=120度)としていることは見逃せません。

魚宮13度の海王星は“事実誤認”や“欺瞞”を象わします。

つまり、犯行の動機をもつ主犯格の「今村支配人」や実行犯の「犯行グループ」、またNGT48の「黒メン」をはじめ運営主体「AKS」らは、“ウソ”によって「犯行の動機」の隠蔽をはかることが象わされています。

さらに、「IC(北中点)=蠍宮」に合(0度)の「ケレス」が、第8ハウス(室)の「火星」とスムーズに関係を結ぶ三分(トライン=120度)をとっていることは、多くの場合、“性的暴行”を示唆します。

ただし、ケレスは、共鳴関係によるIC(北中点)との合(0度)なので、実際にはそこまで至らず“未遂”に終わったという意味で、犯人らが警察で「山口と話がしたかっただけ」と供述していることは、“真っ赤なウソ”であることがわかります。

事実、後日、なぜか不起訴処分となった犯行グループの一人は、「新潟県警、チョロい」とうそぶいていたといいます。

というか、新潟県警は“理由”あって事を荒立てないよう起訴しなかったのです。

そもそも彼らはファンではなく、アイドルとつながり(性交渉をふくむ)を持つことで“優越感”に浸り、それによって金銭をえる低俗な“アイドル・ハンター集団”です。

もし、ほんとうにファンなら、山口が玄関扉をあける前にお話をすればいいのです。

それなのに、家に入る前から用心していた山口にも気づかれずに、閉めようとしていた扉にフイに手をねじ込み、こじ開け、顔をつかんで押し倒そうとしたり、さらには家の中に入ろうとしたことは、明らかに“山口がファンと恋愛”(性交渉)をしているという画像を捏造し、「週刊文春」に売りわたして、“スキャンダル・ネタ”にすることが目的でした。

現場に駆けつけた警察が、襲撃犯らが出てきた山口の向かいの部屋に入ろうとしたところ、彼らは頑なに拒絶したといいます。

それは、そこに真犯人の今村がいたか、黒メンがいたか、もしくは撮影機材が準備されていたからでしょう。

結果、山口の必死の抵抗と運良くエレベーターの音が鳴ったことで、もくろみは失敗しましたが、成功していれば、NGT48黒メンとつながりをもつ「厄介」ら犯行グループや今村支配人にとって、邪魔な存在の山口真帆の口を封じ、アイドルを続けにくくさせ、今村が山口を“落とす”なり、NGT48を卒業させるなりして、厄介とつながる乱れたNGT48「黒メン」らを温存させることができるというのが、「犯行の動機」です。

One-Point ◆ NGT48劇場の最前列に陣取って騒ぐ厄介らを、あるファンが今村支配人に何とかできないかと言ったところ、今村は信じられないことに、「彼らは犯罪をやっていてもカワイイんだよ」と答えたという話があります。いずれにしても、「犯行グループ」(アイドル・ハンター)ら「厄介」と今村支配人は、今村がSKE48(名古屋)の支配人をしていて問題を起こしたころからすでにつながっていて、NGT48の立ち上げとともに今村が支配人となったとき、「厄介」とともに新潟に乗り込んできたことは、多くの証言から明白です。

《 “真犯人”は運営のあり方そのもの 》

もうひとつ、「犯行の動機」で重要なのは、「IC(北中点)=蠍宮」の共鳴星「冥王星」です。

冥王星が、第6ハウス(室)のほぼカスプ上といえる3度以内にあることは、NGT48の立ち上げからグループを率い、新潟を盛り上げたことで地元では“帝王”と呼ばれていた今村が、事件の「動機」や「犯行」にかかわっていたことを象わします。

それどころか、「ハウス・システム」からみますと、“事件現場”そのものにも今村や地元の“権力者”が、直接間接を問わず何らかのかたちでかかわっていたことが象わされています。

つまり、事件は、NGT48の“権力者”である今村支配人の教唆や、NGT48の「黒メン」にかかわる“お偉いさん”への忖度によって行なわれました。

黒メンの一人が、今村の推しもあって事件直後まで新潟県のポスターに使われていたことも関係しています。

なぜ、そうまでいえるのか。

それは、「犯人側」を象わすASC(上昇点)からリーディングできます。

ASC(上昇点)は「獅子宮」です。

これは“組織のTOP”や“権威者”を意味します。

当該ホロスコープで「犯人」を象徴する、獅子宮の共鳴星の「太陽」は、ASC(上昇点)に下三分(120度)で不可分の関係にあり、さらには、共鳴ハウス(室)である「第5ハウス(室)」のカスプ(尖点=象意のもっとも強い点:境界線)の直後に太陽があることが、重要な示唆を与えてくれます。

つまり、ここまで共鳴する占星要素がオンパレードで集中していることは、“組織の中心者”たちが“真犯人”であることを象わしています。

今(5月4日)となっては、“当たり前”のように感じるかたがいるかもしれませんが、ブログに書いた1月の時点で、ここまで断言した記事はなかったのです。

そのため、この事件は、NGT48の“中心者”や“支配者”また“権力者”である「今村支配人」(当時)らが“真犯人”です。

のみならず、NGT48にかかわる地元の“お偉いさん”をはじめ、運営本体のAKSなど、「週刊文春」をふくめ“組織の中心者”が、直接間接をとわず事件の背景にかかわっています。

そういった“中心グループ”が直接間接にかかわり「今村支配人」の“教唆”、もしくは犯行グループこと「厄介」らや、NGT48の中心メンバー「黒メン」らの“共謀”によって、「新潟」を舞台に起こった陰湿な事件であることが象わされています。

“地元の名士”までもが、NGT48(黒メンを含む)にかかわっているために、暴行、住居侵入、窃盗(山口のスマホを取り上げた)というれっきとした犯罪でありながら、新潟県警も実行犯を“不起訴処分”にしたわけです。

そんなこんなで、「NGT48山口真帆事件」の“真相”と“真犯人”、すなわちキーマンは、事件発覚後、一言も発することなく、また公に一度も姿を見せることもなく、運営本部AKSから名目上の“更迭”となり、その後、AKSが隠すように“解任”した「今村支配人」です。

One-Point ◆ 実は、それですべてのつじつまがあいます。“首謀者”ゆえ、自分から事件の「真相追求」はできませんでした。実行犯の「厄介」や共謀者の「黒メン」らを排除もできず、何も語らず雲隠れするしかありません。逆に、「お騒がせしました。すみません」と舞台上で、被害者の山口に謝らせ、「山口はメンヘラだ」など運営本体AKSや新潟の関係者に「ウソ」の報告をしてきたのです。AKSもまた、総選挙上位の金づるゆえ「黒メン」らを排斥せず、世間には「メンバーは無関係」とアナウンスし、山口には「(厄介とのつながりから目を)逸らさないなら辞めろ」「むしろ、おまえが加害者だ」などと矛盾することを言っているわけです。




【↑上に戻る】

※当ページの内容は著作権法により保護されております。無断使用はご容赦お願い申し上げます。

Copyright(C) 2005-2019 Aquariun Astrology - Seiji Mitoma All rights reserved.