宝瓶宮占星学 ―宝瓶宮時代の新しいアストロロジー―

* 宝瓶宮時代のアストロロジー *
「宝瓶星学」入門3セット講座
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「基礎講座」&「アスペクト講座」&「霊識13」の初学3セット講座

●改訂1稿 : 2026年 5月 3日アップ


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「4.26」をもって予告どおりいくつかの講座を“断捨離”しました。

「天王星」の双子宮への正式入宮をもって名実ともに新時代が始まったためです。

宇宙波動エネルギー世界はそうなのですが、地上の現実はまだ古いジョーシキや社会通念を残していますので、すぐには変わらずタイムラグが生じます。

ただし人類歴史は確実に「新時代」へと動きを進めています。

ホロスコープ・リーディングも同様です。

《 新旧「アストロロジー」の誕生 》

「宝瓶星学」は新時代のホンモノの「アストロロジー」です。

少しご説明をさせていただきます。

ホロスコープの発祥は紀元前5世紀頃、フィロソフィー(愛智)が芽生えた古代ギリシャです。

彼らは当時、最先端だった「熱冷乾湿/火土風水」の“四大元素説”世界観によって、空の星(アストロ)を学術(ロジー)的に解読しました。

古代カルデア人が残した膨大な天体観測のデータが、フィロソフィーが花開いた古代ギリシャに伝わったからです。

彼らは、それを「アストロロジー」(天体の学問:星学)と呼びました。

昨今の“ホロスコープ占い”とは決定的に異なり、「熱冷乾湿/火土風水」の世界観に基づいて個々人の“気質”や“体質”を理論的に解読し、医術に役立てていたからです。

近代物理科学が発達する16世紀まで、約2,000年間も続いた実学「古典アストロロジー」がそれです。

One-Point ◆ ヒポクラテス(紀元前460-紀元前370)は、それまでの神話や呪術的医療から、アストロロジーに基づいた科学的な医学の基を築いたことで「医聖」や「医学の父」と呼ばれています。今日、宝瓶宮時代の到来とともに、「基本三数」や「数理法則とクオリアル・ワールド」によって日本生まれの最先端のアストロロジーが「宝瓶星学」です。


《 「宝瓶星学」が解る講座3セット 》

「宝瓶星学」は、新時代の“道標”(みちしるべ)となるものです。

宝瓶宮時代は、日本のプレゼンス(存在感、影響力)の時代なので、個人においても、社会においても、人類歴史においても、アストロロジーやホロスコープ・リーディングにおいても同様です。

“宇宙の叡智”を人類にもたらします。

全人類必修とならざるをえないのは、宇宙この世界の“根幹法則”「基本三数」によって個々人も人類歴史も天運が伴なった未来が拓かれていくためです。

「共鳴関係論」の時代であり、“宇宙波動エネルギー”の働きを伴なう「霊識」セオリーによって、人生と宇宙の謎が解き明かされ、社会秩序が構築されていきますので、そうならざるをえません。

そのようなアストロロジーは史上初めてですので、分かりやすく要点をご理解でき体得できるように、基本の3セット講座をチョイスいたしました。

1、「図解「宝瓶星学」基礎講座」…全95ページ(PDF版)

2、「アスペクト完璧講座」…全12アスペクト(WEB)

3、「霊識13 KOUKIさん主宰」…動画三部作(ネット配信版)


One-Point ◆ 概要と要点がつかめる3セットです。理論から実践リーディングまた何のためか根幹を知ることができます。もし、占星術の経験があれば即実践が可能で、三段階はレベルアップします。初めての方は本物が分かりますので学ぶ方向性を誤らなくなります。


《 図解「宝瓶星学」基礎講座 》

1年12か月の講座を3か月または一気に学べる「基礎講座」です。

コンテンツ「基礎講座」でご紹介していますように、全12レッスン95ページにわたる理論からリーディングのノウハウまで一挙に全容がつかめます。

「古典アストロロジー」の古典理論のような小難しさはなく、最初は慣れない用語に「?」となっても、全体を通してみれば実にシンプルなことにご理解できます。

宇宙の原理原則は、アインシュタインのE=mc2を見ても分かるようにシンプルで、複雑に見えるのは二段構造(またはフラクタル構造)になっているためです。

最後の「12th.lesson:リーディングのノウハウ」までご高覧頂ければ、何か理論的に思えた講座内容の意味がすべて解けます。

One-Point ◆ ホロスコープを眼前にして、どこからどのように読んだらいいのか見当がつかなかった理由が分かります。その解決の道が「11th.lesson」までに秘められていたことに気づくでしょう。この方法しかホロスコープ・リーディングを極める道はありません。


《 アスペクト完璧講座 》

ホロスコープ・リーディングというのは、正味「アスペクト・リーディング」のことです。

ただし、「対立二元論」がベースの現代占星術では教えられることも重要視されることもありません。

なぜならアスペクト解釈の本質は「共鳴関係論」だからで、そのため宝瓶宮時代にならなければ“波動共鳴”が働かず実感できないようになっています。

「宝瓶星学」が、どんなホロスコープでもリーディングできる秘密は、アスペクトを極めているためで、「基本三数」「数理法則」を視野に「共鳴リーディング」を1%の直感と99%の理論でもって行なっているためです。

ホロスコープ・リーディングの秘技がここにあります。

すなわち、当該「アスペクト完璧講座」ということの真の意味は、“ホロスコープ・リーディング完璧講座”のことだからです。

One-Point ◆ 「対立二元論」による現代占星術だと、“時代波動”止まりなので気づくことも首肯することもできません。「何のことを言っているの?」と理解不能に陥ります。ただし、“宇宙波動”はすでに始まっていますので深層の精神意識で相応に感知されておられる方は、なぜか共鳴的に惹かれたり探究心が動かされます。


《 霊識13 KOUKIさん主宰 》

アストロロジーにかぎらず、人生や宝瓶宮時代の根本を問うたとき、新たなご解答が「霊識」です。

何のためにホロスコープを学んでリーディングを行うのか、何のために人は生き、人類社会や歴史はどう進化するのか。

占星術を学ぶ理由の多くは“当てるため”かもしれません。

ですが「宝瓶星学」においては、“当てること”に意味は見出せません。

よくよくお考えになれば分かると存じますが“当てる”ことに大きな意味はなく、さらに申し上げますと、宇宙原則に解釈の根幹をおいているため、当たるのは当たり前で何のためのホロスコープ・リーディングなのか、そのご認識が大前提です。

そのお答えが「霊識」(クオリアル)です。

宝瓶宮時代に必要なのは主観によって内容が異なる“心霊”や“スピリチュアル”ではなく、宇宙この世界に基づいて万民に共通の客観的な時代の真実が大前提で、それがクオリアルな「霊識」です。

One-Point ◆ 次元を拡張したお話です。感性が鋭く古きに固執しない方であれば、素直に受容できでしょう。すでに1989年の「宝瓶宮時代のビックバン」から“宇宙波動”の時代は始まり、今年2026年1月27日からは波動に留まらず「宝瓶宮時代の実働社会」が正式に発動しましたので、誰でも首肯しご納得できる時代になりました。


「宝瓶星学」入門3セット講座のご受講料金

講座3セットで14万5千円(税込)です。

分割も可能です。お申し込みの際にメッセージ欄に一言ご記入ください。

※WEB版「アスペクト完璧講座」、動画三部作「霊識13 KOUKIさん主宰」(担当:宝瓶星学)をお届けし、最後に「図解「宝瓶星学」基礎講座」(PDF:三分割でのメール添付、またはUSB一括)で順次お送り致します。

※「講座お申込みフォーム」から、お名前とメアドのみのご記入で可能です。
※USBメモリで一括送付をご希望の場合は、住所等のご記入が必須です。

One-Point ◆ 特記事項、ご受講後、ご質問や不明な箇所があれば、いつでもメールでお答えいたします。また、音声のみのTeamsでのご返答も1回のみ」、無料で受けたまわります。そのほか、いろいろとご安心してご受講いただけます。






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