宝瓶宮占星学 ―宝瓶宮時代の新しい西洋占星術―

講座概要と募集状況
― 宝瓶宮占星学「奥義講座」 ―

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募集状況(第1期)と「奥義講座」各講座の概要

第1期の募集状況をお知らせいたします。
また、「奥義講座」の各講座A〜L+Pの概要のご紹介です。
今からのかたは、とりま「ペーパー受講」をおススメいたします。


●第1稿 : 2021年11月 2日アップ

《 第1期募集状況のお知らせ 》

■募集締め切りのお知らせ
1、第一期「スカイプ受講」は、締め切りました。定員になりました。

■「ペーパー受講」(メールでの質疑応答)
2、「ペーパー受講」は可能です。

■次期「スカイプ受講」
3、次回は、来年春頃からです。
ご希望の方は、「ペーパー受講」での予習が可能です。
「講座フォーム」のメッセージ欄に「スカイプ受講」希望の旨をご記入ください。

One-Point ◆ すでに「ペーパー受講」で申し込まれた方も、これからの方も、第2期「スカイプ受講」をご希望の場合、優先して受けられます。第2期も定数(若干名)があります。

《 各講座の概要をご紹介 》

以下は、「奥義講座」の概要です。

基礎編は「A」〜「F」まで6講座、実際編は「G」〜「L」+補足編「P」の7講座です。

いずれも「マイチャート講座」と「基礎資料」が付属します。

《 基礎編 》


基礎編A…占星学の黎明

古代オリエント占星学の発祥と占星学の歴史。
その後の占星学(術)と宝瓶宮時代の新しい「占星学」 の異同。
※理論を捨てた「西洋占星術」と、数理法則による「宝瓶宮占星学」ということです。


基礎編B…ホロスコープ探究の里程

西洋占星術の学びから、「宝瓶宮占星学」の立ち上げの経緯。
なぜ西洋占星術の学びを諦めることになったのか。
「数理法則」による新しい「占星学」の発見と、ホロ理解への目覚め。


基礎編C…ホロスコープの秘密

完璧! 「数理法則」による新たなホロスコープの解明。
三分(120度)と矩(90度)に隠されたホロスコープの秘密。
「基本三数」3(4)数をベースとした「数理法則」の12数理。


基礎編D…ホロスコープの概要

驚愕! 「ホロスコープ」自体に象意があった。
ハウスシステムによる2分割の象意と4分割による象階(象意階層)。
4つの「基本点」(Angle=アングル:曲がり角)の秘密。


基礎編E…占星要素の秘密

象意の根本は「基本三数」と「数理法則」にあった!
色の三原色もホロスコープの3(4)数も「基本三数」に基づく。
12種類の個別の占星要素の象意は「数理法則」に共鳴している。


基礎編F…これまでのまとめに

実際のホロスコープ・リーディングについて…“人生の車”。
ソーラーチャートの重要性、通常のホロスコープとの違い。
宝瓶宮時代の「土星外惑星」(トランス・サタニアン)の象意解説。

One-Point ◆ 「基礎編」は、ホロスコープとはなんなのか、またサイン(宮)、ハウス(室)、アスペクト、プラネット(星)の4種類の占星要素の「象意」の数々は、なにによって定められているのかなど「占星学理論」から根本をご紹介します。

《 実際編 》


実際編G…リーディングの実際 Part1

実際のホロスコープ・リーディング例のご紹介。
芸能界でご活躍するMさん(女性)のソーラーチャートとホロスコープ。
帰国子女のMさんの意外な素顔が判明。


実際編H…相性リーディングの実際

西洋占星術と、宝瓶宮占星学の実際の相性リーディングの違い。
宝瓶宮時代のなると「相性」自体が変わってくることに。
その根拠となる今後の「重要なディレクション」のご紹介。


実際編I…ディレクション・リーディング

宝瓶宮占星学の真骨頂「星のディレクション」の奥義。
4つの「基本点」(Angle:角)は“象意の曲がり角”という事実。
太陽が起点の「ソーラーチャート」の場合の未来予測。


実際編J…占星要素の共鳴関係

「共鳴関係論」また「共鳴」の理由は“波動”にあった。
個別の占星要素12種類は、すべて共鳴関係にある。
リーディングの幅と奥行きを広げる「共鳴リーディング」のご説明。


実際編K…宝瓶宮時代のはじまり

「宝瓶宮時代」は、どのようにをリーディングできたのか。
星の動き、ホロスコープ、地上の出来事の三拍子がそろった。
新しい宝瓶宮時代は、どのように生きるとよいのか。


実際編L…リーディングの実際 Part2

8名の方を実際にリーディングして奥義による解説。
歴史上の人物2名をふくめ、だれもが知る有名人の素顔とは。
ソーラーチャートから隠された内面性が次々と判明。


補足編P…星の象意の二面性

占断またリーディングで最も迷うことの理由と原因。
ソーシャル・プラネットの「二面性」とパーソナル・プラネットの「二側面」。
基本サイン(宮)=牡羊宮、牡牛宮、双子宮、蟹宮の「基本三数」解説。
※「基礎資料」で、以降の獅子宮〜魚宮まで「数理法則」から解説しています。

One-Point ◆ 「ホロスコープ」また占断や「リーディング」のすべてを「占星学理論」によって、わかりやすく解説しています。西洋占星術に行き詰まりを感じておられる方ほど、「なるほど、そうだったのか!」と“目からウロコ”の約2,000年ぶりの“新たな”宝瓶宮時代の「占星学理論」による「奥義講座」をお楽しみいただけます。


※ご参考:牡牛宮は通常“雄牛”と表記されますが、「牡牛」のほうが意味が近いので宝瓶宮占星学では「牡牛宮」と表記しています。




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